MENU


数あるサイトからご訪問いただき、ありがとうございます。
そして、まずはお伝えさせてください。

 

妊娠、おめでとうございます!

 

 

これからお腹の中の大切な命を育み、出産し、母親になるという未知なるステージに進まれるあなた。

 

期待も不安も入り混じった、とても不思議な感覚でいる方もおられると思います。

 

 

実際、私もそうでした。
妊娠についてのことや、週数ごとの赤ちゃんの様子、出産について毎日仕事の合間や夜寝る前、空き時間に何度も検索して調べまくってましたよ。

 

産婦人科の検診でお腹の大きなママさんを見るたびに、
「自分もあんなにお腹大きくなるのかなぁ」なんてまだ小さなお腹をしげしげと見つめてみたり、

 

そして実際どんどん大きくなって後期には足元も見れなくて靴ひもを結ぶのも難しくなったそんな自分の状態に驚いたりね(笑)

 

ここまで人間のお腹って大きくなれるんだなって妙に感心した覚えがあります。

 

 

 

妊娠線って、どんなものかご存知ですか?

 

日に日に大きくなっていくお腹について調べていくと、こんな言葉が目につきませんか?

 

「妊娠線」

 

 

・・・「なんじゃそれ?」って思うでしょ。

 

妊娠線というのは、短期間で大きくなっていくお腹やボリュームアップする胸、太ももなどに皮膚がついていけず、肉割れを起こしてしまう状態のことなんですが、これ、一回できてしまうと完全には消えないといわれているんです。

 

 

例えば妊娠線ってこんな感じです。

 

 



 

 

 

そして、出産後はこの赤みは消えて薄く目立たなくなっていくんですが、こんな感じで完全には治りきらないんです。

 

 

 

 

・・・なかなかすごくないですか?

 

海とかプールとか温泉とか行くのも人によってはちょっと気になってしまう人もいるんじゃないでしょうか。

 

 

 

でも、一般的には妊娠線は「母親の勲章」なんて言われたりして、あまり気にしすぎないようにって言われています。

 

 

 

が。

 

 

 

正直、勲章と呼ばれようができれば妊娠線はないにこしたことはないかなって、思いますよね?

 

 

妊娠線をできるだけ作らないようにするための方法とは?

 

妊娠線ができやすい人っていうのはあります。

 

例えば、

 

 

乾燥肌の人
高齢出産の人
もともと小柄でスリムな人
もともとぽっちゃりさんで、皮下脂肪が多い人
双子、三つ子を妊娠している人
経産婦さん

 

これらの項目に当てはまる人は、要注意です。
乾燥肌、高齢出産の場合、肌の弾力や潤い、柔らかさが足りず、肉割れを起こしやすいです。
お腹周りがかゆくなってきたら乾燥していて皮膚が悲鳴を上げている証拠ですね。

 

 

また、小柄でスリム、ぽっちゃりさん、双子・三つ子妊娠の場合は急にぐっと大きくなるお腹に皮膚がついていけなくなりがちです。

 

経産婦さんの場合は、一度伸びたことのある皮膚なので一人目の時よりも早い段階でお腹が大きくなりやすく、また、上の子の子育てに追われてなかなかケアする時間が取れない方も多くなることから妊娠線ができやすいと言われています。

 

 

 

じゃあ具体的にはどうすればいいのか、というと・・・

 

毎日しっかり保湿ケアをする
体重管理に気を付ける

 

基本的にはこの2つです。

 

妊娠線を作らないようにするためには、大きくなっていくお腹についていける肌の弾力や潤いを保てるようにすることと、
急激にお腹などが大きくならないように体重はゆっくり増やすように心がけましょう。

 

 

保湿ケアのアイテム、それが「妊娠線予防クリーム」です!

 

保湿ケアアイテムというと、色々ありますよね。
近所のドラッグストアにも安価でたくさんボディクリームがあったりすると思いますが、妊娠線予防のための保湿クリームは個人的には専用のものをオススメしたいです。

 

 

それはなぜか?

 

 

例えば香り
市販のものは香りが強いものが多いと思いますが、妊娠してつわり期に入ると香りに敏感になって、今まで良い香りと思っていたものでさえ吐き気を感じることがあります。
(例えば私は妊娠前、大好きだったコーヒーの香りがダメになりました^^;)

 

その点、専用のクリームは無香料だったり、妊婦さんでも癒されると感じる人が多い香りだったり、と配慮されています。

 

 

そして成分
市販のボディークリームも成分にこだわっているものが最近多くなってきましたが、専用のものだと敏感になっているお肌の妊婦さんに特化した肌に優しい成分を選んで作られているのでさらに安心です。
保湿力がとても高いものなのに、生まれたばかりの赤ちゃんの保湿剤としても使えるものも多いですね。
なので、出産する前は自分用に、生まれてからは自分と赤ちゃんの二人で使うっていうのも可能です。

 

 

そして一番大切なのは・・・
「後悔しないために」ということです。

 

正直にお伝えすると妊娠線って、実は懸命に保湿ケアをしていても、体重管理をしていても、「絶対できない!」
・・・ってわけじゃないんです、残念ながら。

 

でも、何もしないよりはリスクの軽減になります。

 

肌がかさかさしていて体重が+15kgになっちゃった人より、
もちもちプルプルお肌で、体重が+8kgの人の方が妊娠線ができる確率は低いでしょう。

 

できてしまうと治らないといわれているからこそ、妊娠線を作りたくなければ予防を万全にしておいたほうがいいと思うんですよ。

 

そして、市販の安価なクリームを使うか専用の妊娠線予防クリームを使うか、という点についてもそう。

 

 

できてしまってから、「ちゃんと専用クリームを使っていればできなかったのかな」って後悔してからじゃ遅い。
専用クリームをしっかり毎日使ってケアしていたのにも関わらずできてしまったなら「これだけやってダメだったんなら仕方ないかな」ってまだ諦めがつくと思うんです。

 

 

「どっちみちできてしまったんなら、安いクリームでも良かったんじゃないか」より、
「ちゃんと専用クリームを使っていれば・・・」の後悔のほうがダメージが強いと私は考えたので、市販のクリームじゃなく、専用のクリームをオススメするわけです。

 

 

もし、あなたが前者の方がダメージが大きいと感じるなら、このページは閉じていただいた方がいいと思います。
市販といっても保湿力が高いものもたくさんありますし、価格的にも続けやすいです。

 

でも、「専用クリームで保湿しよう」と少しでも感じてもらえたなら、このまま読み進めていただければ幸いです。

 

 

じゃあ、どの専用クリームがいいの?オススメは?

専用クリームと一言で言っても、調べてみるとたくさんありますよね?
私も妊娠線予防クリームを選ぶときはそれにしようか結構悩みました。

 

色々見て回った結果、私が選んだ基準はこの5つです。

 

・コスパが良く、続けやすいもの
・マッサージなどの必要がなく、手軽にケアできるもの
・保湿力は高くてもベタベタせず、すぐに服を着れるもの
・産後、赤ちゃんにも使えるもの
・成分にこだわっているもの

 

コスパが良く、続けやすいもの

私が妊娠線の予防をしようとして良さそうなクリームを見ていた時に、まず感じたのは「どれも結構な値段するなぁ」ということでした。
ドラッグストアに行けば1,000円程度でもたくさんボディクリームは売っていますが、普通にその2〜3倍はします。

 

商品によっては1か月分5,000円以上するものも・・・。

 

いくら働いているとはいえ、今まで体の保湿ケアにそんなにお金をかけてこなかった私にとってはちょっとためらってしまう値段でした。
また、「定期購入」という縛りも抵抗感があるので、単品で買えて続けやすい値段であるということを第一に考えました。

 

マッサージなどの必要がなく、手軽にケアできるもの

妊娠前までは体のケアに時間を割いてこなかったということと、面倒くさがりなので手間がかからず手軽に手早くケアできるものがいいなと思っていました。

 

保湿力は高くてもベタベタせず、すぐに服を着れるもの

手軽に手早くといっても、やっぱり保湿力が高いというのは重要です。
でも、べた付くクリームは苦手なので、スッと馴染んですぐに服を着ても気にならないものがいいと感じました。

 

産後、赤ちゃんにも使えるもの

赤ちゃんの肌ってプルプルもちもちしていそうなイメージなんですが、調べてい見ると実際は乾燥しやすく敏感な肌と知り、もしクリームが余っても赤ちゃんにも使ってあげられるようなものがいいなと思いました。

 

成分にこだわっているもの

どうせ専用の良いクリームを買うなら、安全・安心、そして効果の高いものを選びたいので、様々なクリームを比較検討しました。

 

 

 

その結果、私が選んだのは・・・

 

 

「AFCのストレッチマーククリーム」でした!
(理由は後にお伝えしますね^^)

 

 

⇒AFCストレッチマーククリームを購入するとどんな感じで届く?

 

このページの先頭へ